FCレッカーズについて覗いてみてください!

代表 安井が受けた過去の取材です!

色々と子育てのお悩みがある時代ですが、どんな時代でも子どもに自信と笑顔があればたくましく生きていけると考えています。

チームの特徴

教育先進国オランダで
日本人初の体育教師になった
代表が直接指導します!

当時、名古屋市中学校教諭だった代表安井が、視察で感激して言葉も文化もわからないまま移住を決断した教育大国オランダ。

そこで暮らし、オランダ人と共に働き見えてきた日本との教育の違いには、現代社会を生きる上で日本人に必要なことがたくさんありました。

世界基準の
アスリート育成
に取り組みます

(アヤックス式マルチスポーツ育成)

サッカーをする上で勝つことはとても大切です。しかし、自分の長所を生かしたり、短所を克服したり、自己を理解したり相手を尊敬したりするなど、人間力を学ぶことも同時に大切だと思っています。

FCレッカーズでは、選手のできる限りの全員起用(平等性)、根性論廃止(練習量の調整)を行っており、長期的なサッカーを通したアスリート育成を行っています。

保護者の行うことは
基本的に会場への「送迎」のみ

FCレッカーズでは、お茶当番やグランド取りはありません。スタッフが協力して保護者様の負担が少ないようにチーム運営を行っています。

他のお子様や、忙しいお仕事との両立など、「伝統」や「風習」と呼ばれる不必要な保護者の拘束を行うことなく、保護者の負担をできるだけ減らせる取り組みをしています。

平日の学校への迎えサービスも行っています。送迎がネックになっている方はお気軽にご相談ください。

お子様への技術指導などは
指導陣が行うので
保護者コーチは必要ありません

お子様のチームスポーツの習い事ではお父さんやお母さんのどちらかがかかりっきりになってしまうことも多くあります。また、過去にサッカーで素晴らしい経歴をお持ちの保護者様にコーチを依頼するチームもよくあると思います。

しかし、保護者がコーチになることで、対等な人間関係の維持が難しくなるとFCレッカーズでは考えています。そのため、保護者様にコーチになっていただくことは一切行なっていません。

パートナー企業の支援により
チーム運営に支援が入っています

発足からの歴史が浅いチームですが、既に多くの企業様からパートナー支援をいただいています。
パートナー費用にて、さまざまなチーム運営費用が充当されてきています。


パートナー様は全国各地の動物病院様、美容商社様、インテリアメーカー様、塗装外構メーカー様、コンサルティングファーム様、ウェブマーケティング会社様など、多方面よりご支援を頂戴しています。

さらに、輪は広がってきており「確かな人材の育成」をFCレッカーズでは担わせていただいています。

選手への教育方針

01. 日々の「ありがたみ」を感じ、
自覚させられるきっかけを与えます

チームスポーツではあるものの、チーム内でだけ「良い子」になっていれば良いのでしょうか?
私たちそうではないと感じています。
社会では裏表のない聡明な人間が求められているように思います。

社会に必要とされ、社会で活躍し、自己実現と社会への貢献のできる人へ少しでも近づけられる選手育成を大切にしています。

教育者がつくったチームとして、何かご家庭内や学校で選手に問題があった際には相談窓口として、まず私たち指導者をご活用ください。

02. 何か問題が起きた時は
「本人同士で解決する能力」を育成

いつか社会に出たときに、親や指導者は子供を守ってあげられません。

ですので、子供のうちから子供たちの中で「対話」をする習慣を身につけていき、自分たちで「問題解決」を行える思考を習得していただきます。

03. 何か起きても「子供目線」で対話をしながら、行動の背景を見ていく教育を行います

スポーツには私生活の影響が大きく出ます。
そして、何か問題が起きた時は、子どもたちから事実を確認して「頭ごなし」の対応をしない方針を全スタッフにて共有しながら選手指導を行っています。

またお子様が問題だと感じていることの、根本的な原因が保護者様にあると感じた際には、保護者様へご相談をさせていただき、協力をいただき問題解決へ導くこともあります。

ただし、ダメなものはダメとはっきりと伝えることも大切にしています。
正しいソーシャルスキルを身につけて、社会で堂々と活躍できる人を育てます。

お子様の教育方針や過去にこんなご経験はありませんか

まずは体験してみませんか

サッカーが初めてでも大丈夫。
指導方針や雰囲気を実際に見ていただき、
お子様にとって最適な環境かお確かめください。